2006年11月02日
小倉優子
テリー伊藤や秋元康からは、セルフプロデュースの上手なタレントと評価されている。
愛称は中学生の頃のニックネームである「ゆうこりん」。
自分のことを「こりん星」という星からやってきた「りんごももか姫」だと言っている。これは彼女なりのシュールな冗談であり、自ら笑いのネタに使うこともある。「りんごももか姫」とは、中学の頃、自分にもう一つ名前を付けることが流行っており、その時友達から「ももか」っぽいと言われ、本人も気に入ったため使っている。
千葉にある自宅から東京まで電車で通勤する間の暇な時間に膨らませた妄想がこりん星での物語であるらしい。これについては小倉本人がフジテレビ系『グータン』(フジテレビ系)で同様の発言をしている。
プロサッカー選手でコンサドーレ札幌所属の関隆倫(せき たかみち)は従兄である。
名古屋のローカル番組『ノブナガ』(CBC)出演時にムチや木馬などを体験しMであることを自覚した。その影響で写真集では手錠シーンを撮影した。
好きな色は黒。普段の服装でも「黒が無難かな」と服装についてこう語っている。
黒いオーバーニーソックスを穿くことが最近増えている。
千葉ロッテマリーンズのファン。『THE・サンデー』の番組内においてパ・リーグの球団のファンとしては初となる徳光和夫との応援バトルを展開した。結果は、(2005年の)ロッテの絶好調ぶりも手伝い小倉優子の勝ち。おかげで徳光は完全にぼやきモードに入り、更に自棄食いをしていた。05年のロッテのキャンプにボビー・バレンタインにチョコを渡しに来ている(この時、外の気温が低く、小宮山悟が「こりん星から寒波を運んできたな」と発言している)。
身長は162cmあり、145cmくらいだったら良かった、と雑誌のインタビューで答えたこともある。(→ジンクス)また、デビュー当時はO脚であることを気にしていた。
■来歴・エピソード
■デビュー当時
2002年、日テレジェニック2002に選ばれる。
デビュー直後のセルフプロモーションビデオでは笑顔で「うんちっ」と言ってポーズをとったり、当時出演した『THE夜もヒッパレ』では「三宅裕司さんとお泊まりしちゃったんです!(実際は嘘)」といった下ネタも披露して、ひょうきんな一面も見せた。
デビュー当時は現在のようなキャラではなく、事務所の先輩・山川恵里佳に影響された為、山川のようなキャラだった。雑誌『フライデー』に掲載された小倉の父のインタビューによると「昔は違ったけど、現在は私生活でもテレビで見るような感じ」であるそうだが、昔の先輩の影響によるキャラで早口で喋っている様子が見られるように、今のような速度でしか喋れない訳ではないという事がわかる。ラジオでは今も稀に当時のしゃべり方が出る場合がある。
デビュー当時あった顔の多数のホクロが今現在ほとんど無いことから、プチ整形疑惑がもたれている。
2002年4月 - 2002年9月、MBSラジオ「オレたちやってま~す」10代目パーソナリティーを隔週で城島茂、極楽とんぼ、眞鍋かをりと務めた。このラジオでは、城島、極楽にまるでおもちゃのように扱われ、特にひどいのは加藤浩次で収録中に陰湿ないじめを受けている。執拗に人格を否定する発言を繰り返され、自尊心を傷つけられた。
■2005年以降
『愛のエプロン』(テレビ朝日系)に出演する際は、必ずといっていいほど甘いものを使う。代表的なものには、ビーフシチューにチョコレート、コロッケにもチョコレート、肉団子甘酢あんかけには、甘酢あんにはちみつ。添え品としてチョコレートを入れたため、藤田まことがゲスト出演した時は「戦争が終わって砂糖の配給がきたとき母が作った甘いものをふんだんに使った料理の味だ」とコメントした。また、2006年6月14日の放送では、麻婆豆腐に水あめを入れてしまい、自分で食べてみて「飲み込めない…」と言っていた。また、この時、VIP食材の豚肉を使わず、間違えて牛ひき肉を使ってしまい、さらに下位ランクに降格してしまった。
2005年京楽産業イメージガール。2005年から日本小型自動車振興会のCMにも出演している。
2005年12月12日放送のフジテレビ『ネプリーグ』で、こりん星の王子は「みのる」と発言。
2005年12月24日放送の『明石家サンタ』ではこりん星から番組に電話を掛け、この時もこりん星は「港区」にあると発言(おそらく、小倉の自宅は港区にあると思われる)。なお、さんまのスーパーからくりテレビで、明石家さんまに「あほんだら」と言われたことをネタに八木亜希子から合格の鐘を鳴らされ(さんまは反対した)、中国旅行を手にした。
2006年2月19日開催のファンの集いで、「ゆうこりんが“萌え~”となるときは?」の質問に「汗をかくのが大好きなので、暖かい所がいいですね~」と回答。“萌え~”を“燃え~”と勘違いする天然ボケだった。
『謎を解け!まさかのミステリー』で、「こりん星から来てない事くらい承知してます」と発言し、スタジオに衝撃(笑撃)を呼んだ。しかし、本人はその後この発言を完全に忘れてしまい、後にこの時のVTRから「この後小倉優子は何と言ったでしょう」という問題が出た際はまったく違う答えを書いていた。
2005年10月30日、TBS『がっちりマンデー!!』内で布団乾燥機の話題になった際、うっかり「日本人なんでお布団で寝ようと思って」と発言したが、加藤も気付かず「え、あったかくしたいってこと?」と流れそうになった。しかし、経済評論家の森永卓郎が「えっ!こりん星人じゃなかったんですか?」とつっこみを入れ、そのつっこみで気づいた極楽とんぼの加藤浩次に「今、日本人って言ったろ?」と聞かれて「言ってません」と否定した。スタジオにいた出演者・番組スタッフ・観客の全員が大爆笑となった。
2006年2月20日にテレビ朝日系で放送された『くりぃむナントカ』で「抱かれたい芸能人は?」と問われた際、おぎやはぎの矢作兼と答えた。
財団法人警察協会が作成したストーカー対策ビデオ『なくせ! ストーカー』に主演している。同級生からストーカー被害に遭う女子大生を演じる(ちなみにこのビデオの進行役は、竹中直人)。
いちご姫が岡村隆史と食事した際に、「今の小倉優子のキャラは私のをパクった」(イチゴの馬車、トイレではイチゴの用をたす等)と発言したと岡村がラジオで語っている。また、「こりん星人」の元ネタは、かつて自分のことを「へきる星」からやってきたと言っていた(現在は普通の人間に戻ったと言っている)、声優で歌手でもある椎名へきるのネタ。ラジオ番組『オレたちやってま~す』内で、過去の金曜日担当者の話題になった際、紹介された椎名のネタに興味を示した。
2006年4月26日の『笑っていいとも!』冒頭で「○○りんこ」ではなく普通に「○○です」と答えて他の出演者がツッコんだ。
『クイズ!日本語王』(TBS系)で、「ゆうこりん」の区切り方は「ゆう・こりん」なのか「ゆうこ・りん」なのかと言うことを司会のウッチャンナンチャン内村光良に問われたところ、後者が正しいと答えた。
2006年5月31日放送の『ザ・チーター』(TBS系)で、「こりん星から来たなんて嘘なのは知っている!!」と光浦靖子から突っ込まれ、挙句の果てに「うそつきチーター」の烙印を押されてゲーム追放の憂き目を見る。追放決定直後に大泣きし、山崎邦正が大慌てして、「これが演技だったらすごい」との周りの意見に対し、「私、小倉優子は…うそつきチーターです!!!!」と告白した。
後にさらに泣きじゃくる小倉に、ゲスト全員で小倉をなぐさめた。あまりの小倉の号泣に一番当惑していたのが司会の田村淳で、「これはバラエティーだよ。もう俺にはどうする事も出来ないよ…」とフォローするのがやっとという状況だった。この後田村淳が、「今日はスタジオまで何に乗ってきたの?」と質問しても、「エスティマです」、「今日は何処に帰るの」と質問しても「マンション」と答え、こりん星の話題が出来ない程落ち込んでしまった。負け犬部屋ではなぜか腹痛を訴えていた。
最近ではメイドのコスプレをしてSDメモリーカードのキャラクターにもなっている(参照:BARKS「限定販売! 萌え萌えめがねメイド姿のゆうこりん[1]」ほか)など、アキバ系男子からの人気が根強い。
2006年6月28日の『クイズ!ヘキサゴンII』に出演した際、「小倉優子がこれまでについた最大のウソはもちろん?」というお題が出され、他の出演者のほとんどがこりん星のこと自体がウソであると答えたが、小倉本人はこりん星は生まれた所ではなく育ったところであり、こりん星出身であることがウソであると答えた。当然のことながら、出演者から一斉にブーイングを受けた(もちろんこれは、小倉が「こりん星はちゃんと存在する」としたものに対して)。
2006年7月29日の『恋のから騒ぎ』にゲスト出演した際、「生まれ変わったら何になりたい」という問いに「幼稚園(の先生)」と答え、さらに「(芸能人として)疲れちゃった。でも現場に優子が行かなかったら大変なことになるから、行かなきゃなんない」と発言。また司会の明石家さんまが「かわい~ねぇ。でも裏でよし!とか思てるんでしょ?」とその独特のキャラをいじると、「そういうこと言うから芸能界を辞めたくなるんですよ」とも発言しており、現在小倉自身が置かれている立場について相当悩んでいるようだ。
最近ロリータ系の雑誌などで表紙を飾り人気を得ていたが、ラジオで小倉優子自身が「コスプレですよね~」という発言をしてしまい、ロリータ支持層からの支持率が低下した。
2006年8月、よゐこ・濱口優との交際が報道された。この件に関して事務所サイドは異様に硬直した姿勢を見せており、記者会見で記者から「濱口さん」の言葉が出た途端に関係者が乱入して強制終了になるという事態が数度に渡って発生している。その為、マスコミは必死になって濱口優へ質問攻めをしている状況である。ちなみに濱口優は交際については「友達です」と強調している。
2006年、10月1日放送の「さんまのスーパーからくりテレビ」でのさんま・浅田組VS横峯良郎・小倉組の対決に敗北、罰ゲームとしてさんま・浅田が替え歌で有名な元印刷業の酒井さんと一緒に替え歌コーナーに出演することが決定した。
2006年、10月25日放送の「笑っていいとも」でコーナーの成り行きで千秋の事が嫌いであることを告白してしまう。
■仲の良い芸能人
酒井彩名とは実家が近所(彼女達の父親同士が飲み仲間という説もある)であり、「(同郷の芸能界の先輩として)尊敬している」と言っている(酒井彩名の方が年下だが、芸歴は長いので先輩に当たる)が、一番尊敬しているタレントはデビューの頃から元モーニング娘。の辻希美である。
TV番組での共演をきっかけに知り合った加藤美佳と仲が良く、互いの家に泊まりに行ったりしたこともある。本人曰く「よっちー(美佳=「よしか」から)は優子の彼氏」
『運命の数字』(テレビ朝日系)でビビる大木が「レギュラー5本の内3本がバーター出演(業界用語で抱き合わせ出演を意味する)」である事を告白すると自身も同事務所の先輩眞鍋かをりのバーターである事を明かした。その為ビビる大木と共感し合っていた。
2006年8月24日、よゐこの濱口優との親密交際が発覚した。週刊誌「女性セブン」が2人のデート現場を報じている。この日に東京・六本木で行なわれたDVD自動レンタル機「アスタラビスタ」のお披露目会見に出席したとき、取材レポーターが親密交際について尋ねるべく「濱口さん」の名前を出した瞬間、突然DVD販売会社のスタッフが機材を突き飛ばす勢いで(マイクコードを乱暴に投げ飛ばす・「はい、終わり!終わり!」と大声を出して取材陣に手をかざしてさえぎる・・・など)小倉を舞台袖に連れ去り強制撤収した。そのため小倉への心象はかえって悪くなった。
■芸能人との確執
その独特なキャラクター故か芸能界では結構敵が多く。彼女を嫌う芸能人も数多く存在する。
デビュー当時『奇跡体験!アンビリバボー』で小倉の態度に関根勤が苦言を呈した事がある。スタジオでのトークの際、今の様なキャラクターではなかった小倉に「お父さんもイビキうるさい?」と関根が何気なく質問したが、小倉は関根の質問を無視し「それは置いといて」と連発。自分の事や、その回のテーマとは関係の無い事を話していた。「人が聞いた事は、ちゃんと答えてよ~」と関根は笑顔で対応していたが、その回ではその後、関根は小倉と口をきいていない。関根は後日『笑っていいとも!増刊号』の放送終了後トークの中で、「礼儀がなってないから本当はアタマにきてたんですよ~」と発言。
なお、現在では和解したといい、関根が小倉の真似をしたり、『笑っていいとも!』の金曜レギュラーとして共演している。また、TBS『さんまのスーパーからくりテレビ』で小倉がゴルフの助っ人を頼んだ際、始めは「やだよ、何で俺が」という感じで断られていたが、バレンタインデーだからといってチョコレートを渡すとあっさり買収でき、関根は張り切って助っ人を引き受けていた。
2004年12月31日放送の、テレビ朝日系列『ビートたけしのTVタックル・嵐の大ゲンカ超常現象ファイナルウォーズ』で、早稲田大学名誉教授の大槻義彦がフォトンベルトについて説明している途中、教授の「フォトンとは光子のことで、これは電磁波の一種です」という言葉に「もっと簡単な言葉がいいな~」と発言し、説明を中断させ、真剣に聞いていたビートたけしに「解んないなら黙ってろ! うるさい!」と一喝された。
2005年11月27日放送の『さんまのスーパーからくりTV』では、こりん星は「(東京都)港区」と発言した。また、自称かなづちだったが、息継ぎを練習したところ、あっという間に25メートルをクロールで泳げるようになってしまったことから、明石家さんまや他の出演者陣から元から泳げたのに泳げないふりをしたのではないか、とからかわれたため、収録後局内のトイレに2時間立てこもり、さんま自身も小倉がトイレから出てくるまで楽屋で待機したというエピソードを持つ。
同番組ではこの日の放送を皮切りに、年末の特番にかけてこの企画を連続ものとして放送し、“スペシャルの日に泳げるか?”という演出にする予定になっていた事から、スタッフサイドにとっても苦笑いの出来事だったようだ。
2006年春、同番組で浅田美代子とゴルフで対決することになった際、「ゴルフクラブに触るのは生まれて初めて。」と語っていたが、デビュー直後のセルフプロモーションビデオには楽しそうにゴルフをしている小倉の姿が収録されている。浅田のゴルフ歴は長く、「絶対に負けたくない」と語っていたが、浅田にとって不利なルールで試合は行われ、結果小倉が勝ち、浅田はこのことがショックで髪を切ってしまった。
その後浅田がリベンジを果たそうとしたものの、浅田の助っ人である横峯良郎が、娘の試合で来られないなどの偶然も重なり(小倉の助っ人はゴルフが得意な関根勤)、またもや浅田にとって不利なルールで試合は開始され、結局浅田の負けで罰ゲームが決定してしまった。浅田の罰ゲームは同番組の「ご長寿早押しクイズ」に50歳になったばかりの浅田が出場するという屈辱的なもので、浅田は番組中「私は浅田さんのことが大好きですよ」と言う小倉に向かって、「もう嫌い!顔も見たくない!」と半泣きで言い放った。
また『行列のできる法律相談所』で上記の『謎を解け!まさかのミステリー』での発言がVTRで放送された際に、こりん星の質問をしつこくしていた品川庄司の品川に「バカ!」と言って他の出演者から総ツッコミを受けた(品川だけでなく磯野貴理子にも「うるさい!」と言った)。
■出演
■テレビ番組
九州青春銀行(RKB毎日放送)
こちら本池上署(ナショナル劇場 TBS)
森田一義アワー 笑っていいとも! (フジテレビ)
2005年4月~2006年3月 金曜レギュラー
2006年4月~ 水曜レギュラー
笑っていいとも!増刊号(フジテレビ)
クイズ!日本語王(TBS)2006年4月~
ぶちぬき(テレビ東京、水曜レギュラー)
ノブナガ(CBC)
さんまのスーパーからくりTV(TBS)準レギュラー
優子がゼッタイ!(中京テレビ)
ゆうこりんTV(日本ユナイテッド)
アイドルアイランド(BSフジ)
コスモエンジェル(東海テレビ、BSフジ)
時空警察ヴェッカーD-02(テレビ朝日、アム役)
■ラジオ
小倉優子のウキウキりんこだプー!うるとらだっしゅ(文化放送、静岡放送)
■CM
フォーサイド・ドット・コム
ロッテ「雪見だいふく」「パイの実」「アーモンドチョコ&クリスプチョコ」
アサヒ飲料「WONDA」
オートレース
UR都市機構「小倉UR子篇」
セガ「アミューズメントマシンショー」「セガモバ」など
カーセブンディベロプメント「カーセブン」
はるやま商事
エンターブレイン「ベストプレープロ野球(ゲームボーイアドバンス版)」(2002年)
エンターブレイン ダービースタリオンアドバンス(2002年)
■テレビアニメ
エアマスター(ゆうこりんお姉さん)
スパイダーマン
■インターネット番組
ウルトラマンメビウス外伝 ヒカリサーガ(NTT東日本)
スカイガール(サイエンスチャンネル)
小倉優子のウキウキりんこだプー!うるとらだっしゅ(S-Ccast.net)
■音楽
■シングル
ウキウキりんこだプー(サイトロン・デジタルコンテンツ、2002年)
恋のシュビドゥバ(キングレコード、2004年)
永遠ラブリン(∂▽<)/(キングレコード、2004年)
オンナのコ?オトコのコ(キングレコード、2004年、アニメ『スクールランブル』ED曲)・
■アルバム
フルーchu?タルト(キングレコード、2004年)
■DVD
グラビアの美少女/小倉優子 Soda pop (日本コロムビア)
Sweetie Fruity (ラインコミュニケーションズ)
小倉優子十七歳 ~終わらない夏~ (英知出版)
D-Splash! 小倉優子 (キングレコード)
恋心 (ケイエスエス)
Advance (ビデオメーカー)
Peach (日本コロムビア)
日テレジェニック2002 小倉優子 「Style」 (VAP)
FROZEN GIRL ~永遠少女~ (英知出版)
WPB-net 小倉優子 digitalプレイボーイVOL.1 (集英社)
My Room (GPミュージアム)
まるごと小倉優子Vol.1 (フォーサイドドットコム)
まるごと小倉優子Vol.2 (フォーサイドドットコム)
小倉優子 ~Yuko's Private 100 Questions (ハピネット・ピクチャーズ)
永遠少女 エピソード2 (英知出版)
優子とあそんで♪ (フォーサイドドットコム)
タイは若いうちに行こう (デジキューブ)
小倉優子DVD Making Selection (パイオニアLDC)
小倉優子の片思いグラフティ (竹書房)
小倉優子の秘密のデート (フォーサイド・ドットコム)
I LOVE IDOL THE VENUS 小倉優子 (パイオニアLDC)
キューティーガール 美少女ボウラー危機一発 (GPミュージアム)
R#707小倉優子 DREAMING ANGEL (ハピネット・ピクチャーズ)
sabra best girls DVD (ポニーキャニオン)
プライベートデート 小倉優子 SPECIAL EDITION (パンド)
ほんのり (ラインコミュニケーションズ)
安倍桔梗のミステリーファイル前編 (タキ・コーポレーション)
Se-女!シリーズA 小倉優子 (GPミュージアム)
ぴょンぴょン (日本メディアサプライ)
Se-女!シリーズA 小倉優子2 (GPミュージアム)
安倍桔梗のミステリーファイル後編 (タキ・コーポレーション)
ゆうこりんのぜんぶのせ (イーネットフロンティア)
D-Splash! Special Price DVD (キングレコード)
ディレクターズカット (イーネット・フロンティア)
小倉家の人々 (GPミュージアムソフト)
Yumegiwa no message~夢ぎわのメッセージ~ (エルゴ・ブレインズ)
INFINITY (ジェネオン エンタテインメント)
シブスタレーベル idol complete 2005 Winter BLUE (ジェネオン エンタテインメント)
小倉優子 Special DVD-BOX (ラインコミュニケーションズ)
Milky (株式会社フォーサイド・ドット・コム)
POPO-PORN (ポッポポーン) YUKO OGURA FIRST ANNIVERSARY(キングレコード)
DUO (株式会社フォーサイド・ドット・コム)
小倉優子ワタシが癒してアゲル。 (ジーオーティー)
小倉優子ゆうコレ30(ジーオーティー)
アイドル・ショート・ムービーズ 小倉優子(バップ)
和~なごみ~ (株式会社フォーサイド・ドット・コム)
陽~ひなた~ (株式会社フォーサイド・ドット・コム)
REMIX DVD 小倉優子 EYE PRESSURE (集英社)
四葉のクローバー (株式会社フォーサイド・ドット・コム)
小倉優子・浜田翔子・桜木睦子 I LOVE IDOL Legend (パイオニアLDC)
lost strawberry 小倉優子 (株式会社フォーサイド・ドット・コム)
小倉優子 ゆうこりんのススメ (竹書房)
YUKO!200%! (株式会社フォーサイド・ドット・コム)
■写真集
恋しくて優しくて (彩文館出版)
未来・少女 (英知出版)
恋心 (ケイエスエス)
りんごともも (白泉社)
初恋物語~勇気を出して~ (竹書房)
ろりんこ (学習研究社)
ゆうこりん (ぶんか社)
ドリーム・夢子 (英知出版)
ゆうこの秘密の部屋 (ぶんか社)サイン会有り
小倉優子のひとりごと (竹書房)
小倉優子完全ムック (マガジンマガジン)
YAUNG SUNDAY SPECIAL GRAPHIC VOL.3 (小学館)
小倉優子photo&storybook「りんごももか姫」(ワニブックス)
優Q天国 (海王社)
小倉優子ピンナップポスター (ワニマガジン社)
恋のシュビドゥバ (竹書房)
小倉優子高校制服コレクション (ブックマン社)
IDOL万華鏡vol.1 小倉優子 (講談社)
ひとりの夜 (新潮社)
まるごと☆ゆうこりん (学習研究社)
小倉優子シークレットライブ写真集 エンターブレインムック (エンターブレイン)
小倉優子の秘密遊戯 (講談社)
小倉優子写真集 ENCYCLOPIDIA (竹書房)
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投稿者: 日時: 2006年11月02日 20:15 | パーマリンク |TOPページへ ▲画面上へ
小倉優子を最後までお読下さいましてありがとうございます。
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