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2006年11月11日
林葉 直子、ほんとうにお騒がせ女だ
ヘヤーヌード、先輩棋士との不倫、豊胸手術(なんとFカップ!)、アメリカ逃避行など本当にお騒がせタレント?棋士である。 今度は自己破産か。 まあ当然でしょう。 素人が飲食業に手を出して成功スルほど世の中甘くない。 大体1億5000マンの豪邸だって、売れっ子タレントでもあるまいし何を考えてるんだろう。 小さいときから将棋だけで生活してきたから専門馬鹿になってしまったんだろうね。
今後容姿は急速に衰えてくるだろうし、復活への道は非常に厳しいだろう。
林葉 直子(はやしば なおこ、1968年1月24日 - )は、将棋の元女流棋士、タレント、作家、タロット占い師。福岡県福岡市出身。第一薬科大学薬学部中退。米長邦雄永世棋聖門下。
1979年に11歳で女流アマ名人戦に優勝。小学校在学中に米長邦雄永世棋聖宅に住み込みの内弟子として師事。当時の内弟子仲間に先崎学らがいる(先崎曰く、林葉にはよくいじめられていたとか)。1980年に女流2級となり、1981年に初タイトルの女流王将となる。
女流棋士としての実力は高く、女流四段も射程圏内に入れ(現在の規定では女流五段までは自力で昇段できる)、女流棋士戦に留まる必要もないとすら評されたほどであった。
1995年には写真集「CONFESSION 告白」にてヘアヌードを発表。続く一連の写真集でも豊胸術後の乳房をはじめ、大胆に肢体を露出させた。
失踪事件やヘアヌード写真集が刊行されるなど、世間の耳目を集め、さらに彼女の知名度を押し上げたのは、さらに中原誠永世十段との長期に渡る不倫が1998年に週刊文春に取り上げられて話題になったことである。その最中の1995年8月に将棋界を去っている(日本将棋連盟を退会(引退ではない。))。
将棋界における活動とは別に、1980年代から1990年代にかけてライトノベル(ティーンズ向け小説)も多く書いており、登場人物と世代を同じくする中高生のライトノベル読者層に一定のファンを確保していた。なお、現在でも「かとりまさる」というペンネームで漫画原作を執筆している。
六本木で「Woo Curry」というインド料理店を経営していたことがある(2004年オープン、2005年11月閉店)。多趣味な人物であり、現在はタレント、タロット占い師としての活動が中心となっている。
2006年11月9日自己破産が発覚。1億2千万円の実家を差し押さえられた。
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投稿者: 日時: 2006年11月11日 14:42 | パーマリンク |TOPページへ ▲画面上へ
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